2009年11月3日火曜日
リミット
4つ目はリミット。
この他にもサムライやロイヤルカジノ、ブラフ、イージーカムイージーゴー、ファブフィブなどもやったのですが、写真を撮り忘れたので一旦ここまで。残りの写真は他に撮っているメンバーに任せた!
カードを出していき、5色あるカードのうち1つでも指定された枚数以上のカードを出していると判断した場合はそのカードに大して本当に枚数が問題ないかを数えて超えている場合はマイナス2点、当てた人に1点、超えていない場合はその逆に点数を渡すと言うゲームです。
ただ、そのままではゲームにならないので、指定された枚数に対して、各プレイヤーは1枚だけ追加する色を決めます。そのためたとえ0枚と指定されていても、プレイヤーの3人がその色を抱いていれば3枚まで問題なしとなるので、どこまで他のプレイヤーの流れを許すかと言う駆け引きもあります。
2009年9月5日土曜日
イントリーゲ
ぜひうちの優秀な科学者をお宅の屋敷へ雇ってもらえませんか?と交渉をするゲームです。
雇ってもらえると、その分の賃金がもらえます。
と、これだけ書くといたって普通のゲームに聞こえますが、全てお金を使っての交渉になるゲームです。
いや、交渉と言うよりは、厳密には賄賂を贈って相手に便宜を図ってもらうことが目的になります。
しかも賄賂をもらったからと言って、その通りにしなくても問題なく、交渉方法には他にも「こっちも便宜を図るからそっちもよろしく」というものまで何でもOKのゲームです。
最終的にはお金をたくさん持っているプレイヤーの勝ちになるので、高額な賄賂を送り続けるとその分勝ち目がなくなる可能性があります。
因みに私は、賄賂を大判振る舞いしすぎたのが原因で最下位でした・・・
2009年6月27日土曜日
王への請願
サイコロを振って役を作り、次の手番からはその役を使ってさらに上の役を狙っていくゲームです。
振ったら1個以上はその目を確定させ、残りを振りなおしていきます。
たくさんサイコロを振ることが出来るのは楽しいのですが、役ができないのストレスがたまっていきます・・・
特に最初に道化師しか獲得できない状態だと、ショックが大きいです・・・
3個のサイコロを1回振って役ができない確率は50%(=108通り÷216通り)
と言うことは、振りなおす以上確率は必ず50%を上回るはず・・・
ちなみにカードの獲得条件と一致する組合わせ数は
2個同じ:96通り
3個同じ: 6通り
全て偶数:27通り
全て奇数:27通り
15以上:10通り
になります。(重複するので合計しても108になりません)
ラベル:
Amigo,
Um Krone and Kragen,
王への請願
2009年5月16日土曜日
【プレイレポ】スペースビーンズ
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